教員紹介

氏名
  名越 恵美 NAGOSHI, Megumi
職位
  准教授
講座
  発達看護学講座
E-Mail
  nagoshi●fhw.oka-pu.ac.jp(●を@に変更)
研究室番号
  6402







専門分野
  成人看護学
担当科目
  【学部】成人看護学Ⅰ・Ⅱ,成人看護学実習Ⅰ,がん看護,卒業研究
【博士前期課程】成人看護学特論Ⅰ,成人看護学特論演習Ⅰ,成人・老年看護学特別研究,看護倫理特論
【博士後期課程】成人看護科学特別講義Ⅰ
主な研究分野
 
  1. がん看護
  2. End of Life Care
  3. 看護教育
主な研究業績
 
  1. 掛橋千賀子,名越恵美,若崎淳子他:外来がん化学療法を受ける患者・家族のセルフケア支援.がん患者ケア,日総研,3・4月号P46‐51(平成20‐22年度基盤研究C)
  2. 掛橋千賀子,名越恵美,若崎淳子他:看護実践能力UP!通院がん患者と家族のセルフケア能力を引き出す看護実践 外来がん化学療法を受ける患者・家族のセルフケア支援.外来看護,日総研,16巻3号P59‐66(2011)(平成18‐19年度基盤研究C)
  3. 磯本暁子,名越恵美,若崎淳子他:外来がん化学療法に携わる看護師によって語られた看護実践と課題.新見公立大学紀要,第32巻,P43-50(2011)(平成18‐19年度基盤研究C)
  4. 掛橋千賀子,磯本暁子,名越恵美他:DVD外来化学療法セルフケアガイド.(2010)(平成20‐22年度基盤研究C)
  5. 名越恵美,長田樹里,松本啓子他:脳死・臓器移植に関する調査研究―中国・四国・近畿圏-インターナショナルNursing Care Research9巻2号P61~67(2010)
  6. 掛橋千賀子,若崎淳子,名越恵美他:外来がん化学療法を受ける患者・家族のセルフケア支援プログラムの開発.研究成果報告書(2008)(平成18‐19年度基盤研究C)
  7. 山田隆子,名越恵美,藤野文代:肝細胞がん患者の治療開始時からターミナル期までにおける疾病受容体験.日本がん看護学会誌22巻2号P41-46(2008)
  8. 名越恵美,山田隆子,藤野文代:がん患者のエンパワメントを支える家族員の対処過程に関する研究,吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要8号P1-6,(2007)(吉備国際大学保健福祉研究所助成)
  9. 名越恵美,甚田愛,林みつる他:末期がんの夫の死別過程における妻の心理変化―壮年期にある妻に焦点を当てて―インターナショナルNursing Care Research第6巻1号,P93~99(2007)
  10. 名越恵美,三宅真知子,松本啓子;終末期がん患者の妻の苦悩の変容.看護・保健科学研究誌Vol7 No2 P165-170(2007)
  11. 名越恵美,掛橋千賀子:終末期がん患者にかかわる看護師の体験の意味づけ― 一般病院に焦点を当てて―日本がん看護学会誌Vol.19 No1P43‐49(2005)
ひとこと
  日日是好日



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